大山崎の仲間をご紹介

井上ひろあき

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略歴

甲南大学卒
大山崎町議会議員2期
大山崎町議会議長

Q
意気込み
A

私は、自然と歴史が豊かな大山崎町を安全で安心して生活できる潤いのある町にすべく活動を続けています。現町長は議会との対立を煽り停滞が続いています。私は「対立をあおる町政」から「対話で開く新しい町」を目指します。

Q
大山崎町議会で取組みたいこと、注力したいこと
A

大山崎町では、保育所や小学校の老朽化が進み、計画的な改修が必要です。町道の危険箇所の整備、防犯カメラの増設、町営バスの安全な運行、府道や小倉橋の改修に向けた協議、複合施設の賑わい創出など、求められる施策がいっぱいです。私は、議会に政策の必要性、コストや財政計画、有効性等を示し丁寧な説明で理解を得る努力し、実行致します。

Q
繁本(国政)と連携して取組みたいことや大山崎町政にとっての連携の必要性
A

町政運営は、大山崎町単独で完成出来るものではありません。京都府が策定する「子育て環境日本一推進戦略」を共に推進し、また政府が掲げる「日本成長戦略」にも注目し、町政運営をしなければなりません。その為には、知識と経験豊富な繁本まもる衆議院議員のご助言並びに実行力はわが町大山崎町にはなくてはならない存在です。
具体的には、多くの保護者が望む子供の遊び場として、名神高速道路高架下の使用が実現するようにご助言頂きたいと思います。

西田てるひろ

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略歴

花園大学卒
自営業
大山崎町議会議員3期

Q
意気込み
A

3期12年間、町民の声を大切に、一つひとつの課題に向き合い、行動してきました。これからも安心・安全なまちづくりを進め、子どもたちに誇れる大山崎町の未来を築くため、責任と覚悟を持って取り組みます。皆さまの声を力に、挑戦し続けます。

Q
大山崎町議会で取組みたいこと、注力したいこと
A

子どもから高齢者まで、すべての世代が安心して暮らし、誇りを持てる大山崎町を次世代へつなぐため、道路・防災・福祉・子育て・教育など暮らしの充実に取り組みます。また、複合化施設など大型事業の財政負担を検証し、将来世代に過度な負担を残さない持続可能な町政を目指します。

Q
繁本(国政)と連携して取組みたいことや大山崎町政にとっての連携の必要性
A

京都3区・繁本護衆議院議員と連携し、国とのパイプを生かして、大山崎町の課題を国政につなげていきます。道路や防災、子育て・教育、地域の活性化など、町だけでは解決が難しい課題にも国の支援を求め、町民の暮らしをより良くするため、積極的に行動します。

山中イッセイ

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略歴

乙訓高校卒
大山崎町議会議員3期
自民党大山崎町支部支部長

Q
意気込み
A

3期12年間、大山崎町の未来と町民の暮らしを第一に、現場の声を聞き、数多くの政策を提案してまいりました。これからも是々非々の姿勢を貫き、必要なことにはしっかり声を上げ、実現につなげる議員として、さらに大山崎町の発展に力を尽くします。

Q
大山崎町議会で取り組みたいこと、注力したいこと
A

人口減少や職員不足を見据え、持続可能な行政運営と役場改革に取り組みます。国・京都府・近隣自治体との人事交流による専門人材の確保、地域の安全対策、子育て・教育、地域資源を生かしたまちづくりなど、10年、20年先の大山崎町に「種」を残す政策を進めます。

Q
繁本(国政)と連携して取り組みたいこと・連携の必要性
A

大山崎町は小さな自治体だからこそ、国や京都府との連携が不可欠です。繁本代議士には国政とのパイプ役として力を発揮していただき、道路・橋梁などのインフラ整備、防災・安全対策、地域活性化、行政の人材確保など、町だけでは解決できない課題を国と連携して前に進めていきたいと考えています。

つじもとたかお

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略歴

大阪体育大学卒
会社役員

Q
意気込み
A

子どもたちの笑顔や地域の皆さんの温かい声に励まされながら、PTAやスポーツの現場で歩んできました。「優しさと思いやりがあふれ、もっと暮らしやすい町にしたい」という私の思いを原動力に、皆さんとまっすぐ向き合いながら、大山崎町の未来を一歩ずつ前へ進めていきたいと考えています。

Q
大山崎町議会で取組みたいこと、注力したいこと
A

風通しが良く、皆さんの声がしっかり届く開かれた議会づくりを進めていきたいです。子どもたちや先生が笑顔で過ごせる学校環境も一つひとつ整えていけたらと思います。そして、子どもたちがのびのび遊べる広場や、多世代が集い健やかに過ごせるあたたかな居場所を、町の中に少しずつ育んでいきたいと願っています。

Q
繁本先生(国政)と連携して取組みたいことや大山崎町政にとっての連携の必要性
A

より良い学校環境づくりや地域の憩いの場を整えるには、町の力だけでなく国の支援や制度と手をつなぐことが大切だと感じています。地域の実情にいつも温かく目を向けてくださる繁本先生の大きなお力添えをいただきながら、国の後押しを大山崎町に活かし、暮らしに寄り添った町政を進めていきたいです。